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昨日の午前、小田急の駅で事故が発生した模様ですね。 ちなみに昨晩の「報道ステーション」(テレビ朝日系列にて21:52〜23:10)にて知りました。 詳細を述べると、小田急電鉄の東海大学前駅にてとある中年女性の方が発車間際の電車(10両編成)に駆け込み乗車する際、その中年女性の方の手が扉に挟まれ、40mも引きずられた後、1m余り下の線路に転落するという事故が発生しました。 その東海大学前駅は曲がった駅ですが、ちゃんと車掌モニターも設置されていました。 また小田急の車両は、15mm以上のものが扉に挟まれると発車出来ない仕組みとなっているのですが・・・・、にもかかわらず、何故このような事が起きてしまったのでしょうか? 小田急によると、車掌の安全確認の怠りと、あと運転席の扉閉鎖ランプが点灯していたと言っています。 ところで、そんな中年女性の方ですが、胸の骨を折る重傷を負ってしまったとのことです。 最後にそんな中年女性の方に対し、この場でお見舞いを申し上げるとともに、1日も早いご回復をお祈り申し上げます。 あと、各鉄道会社に対し安全を徹底した鉄道業務を行って欲しい、心から願う思いです。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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どう考えても客が悪い。 |
田中 2007/06/16 14:19 |
>田中様 |
幸介 2007/06/16 18:45 |
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