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昨日、JR中央快速線で大幅な運休が続いたそうですね。 なんでも、JR国分寺駅近くの変電所にて発生した火災が影響を 及ぼしたそうです。 当初は東京〜甲府間が運休しましたが、その後は復旧したものの、 東京〜高尾間は7時間も運休が続き、午後3時にやっと運行再開した そうです。 前述したJR国分寺駅近くの変電所での火災の影響で、信号や無線といった システム機器の不備が、長時間運休の背景だそうです。 この影響で、およそ50万人の方が足止めを食らったそうで、 本当にお気の毒に存じます・・・。 中央快速線といえば、過密ダイヤで次から次へと来るので、ある意味便利 に見えますが、その反面、一つのトラブルが起こると大幅な列車運行の乱れが 生じてしまうのです。 JR東日本の首都圏路線では、ここ最近、大規模な列車トラブルが発生して います。国からの警告も、今回で3回目だとか。 JR東日本は、本当に徹底な安全を務めているのか、疑問を感じずには いられません。 |
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